劇団ショウダウンの日々  

2017年の劇団ショウダウンは、うぇ〜〜〜い★★★
プロフィール
劇団ショウダウン
作演出ナツメクニオを中心に、
2001年5月に京都にて旗揚げ。

既成の劇団という枠にとらわれず、
あらゆる物を貪欲に吸収しながら、
大衆娯楽の王道を追及し表現しています。

近年、ナツメクニオが
取り組む実在の歴史をもとに したシリーズが人気。

今までに切り裂きジャック、
乗組員が忽然と消えたマリーセレスト号の事件など
現代も様々な憶測が飛び交う物語を
作家ナツメクニオが大胆解釈した
歴史エンターテインメント として上演、
好評を博しています。

2005年までの公演で
京都の劇団としては数少ない1公演1000人の動員を記録。
2005年より京都公演・大阪公演を行う。
2006年より本拠地を大阪へ移動。

2012年より
作・演出 ナツメクニオ×俳優 林遊眠の
一人芝居シリーズが、
大阪 船場サザンシアターにて始まる。

女優・林遊眠の一人芝居シリーズは好評を博し、
口コミで拡がった公演は、
千秋楽はどの作品も満員御礼となる。
また他方、公演フライヤーも人気。

2014年夏は、劇団初の大阪&東京ニ都市公演を行う。
東京公演はシアター風姿花伝ツアーサポート公演として上演。

公演期間中には、
CoRich(こりっち)舞台芸術 注目ランキングが1位となる。

また東京にて上演した『マナナン・マクリルの羅針盤』は、
第26回 池袋演劇祭において、大賞を受賞する。

26年続く歴史ある演劇祭史上、
稀にみる48劇団が参加しその頂点に輝く。

2015年1月は、大賞に輝いた作品
『マナナン・マクリルの羅針盤』再演を、
大阪&東京二都市公演を行う。

東京公演は、シアターグリーン提携公演
(グリーンフェスタ2015特別参加作品)として上演し、
東京公演での動員は前回動員の2倍を記録、

大阪公演は、船場サザンシアター提携公演として、
堂々、凱旋公演を行う。

2015年夏は、勢いそのままに、
大阪公演は、梅田・HEP HALL、
東京公演は、池袋・あうるすぽっとにて上演。

2016年1月、グリーンフェスタ2016参加作品、
『錆色の瞳、黄金の海』はBASE THEATER賞

いままさにその動向が注目されるカンパニーのひとつである。
CALENDAR
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
SPONSORED LINKS
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
SEARCH
PAGETOP